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【AnyTrans8】iOS13にアップデートする時、バックアップはこれ使えば確実!Heic変換もできますよ【PR】

当ブログで幾度となく紹介してきた「AnyTransシリーズ」ですが、その中の「AnyTrans for iOS」がこの度8にバージョンアップしました。

インターフェイスもかなり使いやすくなり、iPhoneとの連携もブラッシュアップされ、便利な機能の数々も相変わらず搭載されております。

主要な機能

  • デバイス管理全般、操作
  • バックアップ管理全般(iPhone、アプリ)
  • スマホ間、PCとのデータ移動
  • iCloud管理、操作
  • iTunesライブラリ管理、操作
  • 動画、音声ダウンローダー
  • 着信音管理
  • 海外アプリダウンローダー
  • 画面ミラーリング

細かい機能を書けばここでは足りないので全ては書けませんが、過去記事にいくつかピックアップしていますので、気になる方はご覧になってみて下さい。

 

 

そして今回は数ある機能の中から、

  • iOS13にアップデートする際に、AnyTransでバックアップを取ろう!
  • iPhoneの日常管理に役立つポイント
  • AnyTransアプリ版の紹介

をピックアップして紹介していこうと思います。



iOS13にアップデートする際に、AnyTransでバックアップを取ろう!

先日のAppleイベントで「iOS13」が9月20日に配信されることが発表されました。ダークモードやカメラ機能の向上、セキュリティ、他にもいろいろな機能が搭載されるようですが、そこで必要なのがiOS12からiOS13へのアップデートです。

Appleのアップデートはよほどのことがない限り簡単に終わりますが、万が一というのは必ずつきまとう問題です。念には念を入れて必ずバックアップをとることをおすすめします。

「バックアップのとり方なんて分からないし..」なんて方も多いと思いますが、非常に簡単にバックアップを取る方法として、この「AnyTrans」が最適なんですね。

手順はとても簡単で、

  1. PCでAnyTransを起動して、iPhoneを繋ぐ
  2. 左メニューから「バックアップ管理」を選択
  3. 「フルバックアップ」をクリック
  4. その後は、ナビゲートに従って進めていくだけ

これで完了です。

画面下の「バックアップパス」に書かれている場所にiPhoneのデータすべて保存されていますので、何かあった時はそのデータから復元すれば元通りにできます。

ちなみに復元もこのAnyTransで可能で、同じバックアップ管理の復元から行えばOKです。

ちなみに以下のようなページもありますので、わからない時は参考にするといいでしょう。

iOS 13にアップデートするガイド(https://www.imobie.jp/iphone-tips/the-latest-ios.htm

iOS 13不具合対策まとめ(https://www.imobie.jp/iphone-tips/common-new-ios-problems-and-solutions.htm

 

バックアップ各種

一言にバックアップと言っても色々なバックアップ機能が搭載されているのも特徴の一つです。

  • 先程書いた、データ全てを保存する、フルバックアップ
  • 前回のバックアップから増えたデータ分だけバックアップする、増分バックアップ
  • 同じネットワーク上に接続された時に自動で変更分のバックアップを開始する、エアバックアップ
  • LINEトークなどの履歴もバックアップ&移行可能

これだけ至れり尽くせりで揃っていれば、バックアップに関する心配はもうないでしょう

 

iPhoneの日常管理に役立つポイント

AnyTransはデータ転送の同期制限を破って、音楽をはじめ、写真、動画、連絡先、メッセージまで自由にiPhone、iPad、iPod、iTunes、iCloud、パソコンの間で移行できます。

操作もシンプルで、すべてを1-Clickで済ませます。

写真や動画は、アップル製品同士ならAirdropで送信できるので必要ない機能かもしれません。

ですが、Windowsに移すときや、音楽、アプリ、メッセージ内のデータ、ファイルやドキュメントを移動するときには大活躍します。

例えば音楽でしたら、

  • 左メニューで「iTunesライブラリ」を選択
  • 移したい曲名にチェックを入れる
  • 右上で移したいデバイスを選択(PC or デバイス)

この手順だけで音楽データが移動できてします。ほかのデータも同様です。

普段異なるデバイス間でデータ管理したい方には、これほど使いやすいソフトはないでしょう。

 

HEICからJPGへの変換も可能!

また、iPhoneから写真を送信した時に、拡張子が「HEIC」のままでデータが開けなかったことはないですか?

そんな時はこの「環境設定」で、予め出力形式をJPGに設定しておけばOK。

また、友人などからHEICで送られてきた時は、

この「オンラインHEIC変換ツール」を使えば、ブラウザ上で変換することが出来ます。

AnyTrans8があれば、HEIC問題完全解決というわけですね。

 

AnyTransアプリ版の紹介

AnyTrasはアプリ版も存在します。

近くにあるデバイスを検索、連携出来たり、iCloudと連携してデータをアップロード、ダウンロードすることも可能です。

といってもデスクトップ版には全く敵いませんので、まずはデスクトップ版を利用して、サブ的に使うのがいいでしょう。

AnyTrans:どこでもファイルを転送

AnyTrans:どこでもファイルを転送
開発元:iMobie Inc.
無料
posted withアプリーチ

 

無料体験版と製品版の違い

そしてこのAnyTrans、すべての機能を無制限で使うためには製品版を購入する必要があります。

価格

シングルライセンス(1年版)3980円
シングルライセンス(永久版)4980円
マルチライセンス(永久版)6980円

しかも「60日間返金保証」付きです。

 

割引のチャンスを逃すな!

ちなみに、製品版を購入せずに体験版を使用しているとこの画面が出てきて、プライスオフされますので、そのチャンスを逃さないようにしましょう。

 

iPhone管理は「AnyTrans 8」にお任せで間違いない!

当サイトでは1年以上前からこの「AnyTransシリーズ」を紹介していますが、その間にみるみると進化していきました。

進化というのは機能はもちろん、インターフェイスも幾度となく代わり、常に時代について行ってる感じがいたします。

こういったソフトウエアは放置されたらあっという間に使えなくなてしまいますので、そういう意味でも非常に信頼できるソフトウエアだと思います。

もしiPhoneやiPadなどのアップル製品のデータ管理ソフトをお探しでしたら、間違いなくこの「AnyTrans」をおすすめします。(あ、Android版Cloud版もありますよ。)

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